懐かしのプロレスラー達を、個人的な感想も交えて紹介します。
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(ここから引用)
冷たいけど きれい! あざまサンサンビーチ海開き
琉球新報 3月19日(月)10時50分配信
海開きの宣言の後、海水浴を楽しむ子どもたち=18日、南城市知念のあざまサンサンビーチ
【南城】南城市知念の「あざまサンサンビーチ」が18日、海開きし、青空の下、家族連れや中学生のグループらが訪れ、海水浴を楽しんだ。砂浜では海開きフェスティバルが開かれ、沖縄本島では最も早い海開きをアピールした。
市内のみなみ保育園の園児による踊り、沖縄プロレスのモズクマン対勇順マブヤーショーなどが繰り広げられた。同ビーチの遊泳期間は10月31日まで。
南城市観光協会の潮平隆会長は「オープンガーデンなどの行事とサンサンビーチをつなげて、多くの人を集められるよう頑張りたい」と語った。
同市佐敷つきしろから訪れた山田夏妃さん(9)は「ことし初めて泳ぐ。海水は少し冷たいけど海がきれい」と笑顔で語った。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120319-00000013-ryu-oki(引用ここまで)
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(ここから引用)
「旗揚げ当時に戻す」秋山が三冠死守とノア再建を宣言=ノア
スポーツナビ 3月19日(月)0時8分配信
まずGHCタッグ王座で武藤を退けた秋山(右)、「ドン底まで来ている」ノアの再建を誓った【t.SAKUMA】
18日のプロレスリング・ノア「GREAT VOYAGE 2012 in YOKOHAMA」神奈川・横浜文化体育館大会では、GHC3大タイトルマッチなどが行われ、満員となる3500人を動員した。
セミファイナルのGHCタッグ選手権試合では、秋山準、齋藤彰俊組が武藤敬司(全日本プロレス)、潮崎豪の越境タッグを倒し初防衛に成功。小橋建太の負傷欠場を受け、実に7年8カ月ぶりにGHCタッグ王座に挑んだ武藤の猛攻を退け、2日後の3.20全日本・両国国技館大会で行われる三冠ヘビー級王座前哨戦をも制した秋山は、「2日後も同じだぞ」と三冠防衛も予告すると、「ノアをもう一度、旗揚げ当時の勢いある、気持ちある、団体に戻す」と宣言。故・三沢光晴さんの遺伝子を継ぐ鈴木鼓太郎、元付き人であった青木篤志、そして、小橋建太のまな弟子である潮崎に対し、リング上から決起を呼びかけた。
三冠戦を目前に秋山と武藤が激しい駆け引きを繰り広げ、試合は30分を超える大接戦へ。25分過ぎには武藤のシャイニングウィザードから潮崎がムーンサルトプレスを決めるなど、挑戦者組が初タッグとは思えない好連係を見せるも、やはり絆の深さでは王者組が圧倒。再三のピンチを互いのアシストで切り抜け、秋山が怒涛のランニングニー4連弾からのスターネスダストで潮崎を仕留めた。
2日後の三冠戦に弾みをつけた秋山は、ANMUの3人に呼びかけ、「もう一度、頂点を目指そう」と、様々な報道などで揺れるノアの再建を誓うと、観客も大歓声で後押し。「三冠は外へ情報を発信するために必要。守らないといけない」と、「ドン底まで来ている」ノアを盛り上げるためにも、全日本の至宝を持ち帰ることを誓った秋山に、齋藤、鼓太郎、青木も協力を約束。だが、潮崎は「負けた相手と握手はできない」と、呼びかけには応じず、無言で引き揚げた。
また、敗れた武藤は「発展途上でここまでだから、また機会があればチャレンジしたい」とメジャー3団体のタッグベルト獲りをも視野に入れ、再タッグ結成に意欲を見せると、2日後の三冠戦へ向け「体中痛い。でも普通に獲るより、追い詰められて獲った方がオレのカサになる」と、あくまでも貪欲にベルト獲りに向かっていくと語った。
GHCジュニア・ヘビー級タッグ王者の鈴木鼓太郎、青木篤志組は、スペル・クレイジー、リッキー・マルビンのメキシカンコンビに辛勝。2階バルコニーからのケブラーダで観客の心をガッチリとつかんだ挑戦者組に大きな声援が飛ぶ中、鼓太郎がかつてのパートナーであったマルビンをマスドライバーで退け、辛くもベルトを守り抜いた。
試合後、挑戦者組の実力を改めてたたえた鼓太郎は、次のV6戦の相手にNMCの金丸義信、平柳玄藩組を逆指名。青木も「意地でもベルトを持ち続けたい」と因縁の2人とのタイトル戦を熱望した。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120319-00000001-spnavi_nm-fight(引用ここまで)

(ここから引用)
皇帝戦士ベイダー戦へタイガー・シャークが秘策公開=3.16リアルジャパン
スポーツナビ 3月12日(月)18時14分配信
スーパーヘビー級のベイダー対策を披露したタイガー・シャーク=リアルジャパン【写真提供:リアルジャパンプロレス】
リアルジャパンプロレス「DAYBREAK~黎明~」(16日、東京・後楽園ホール)で“皇帝戦士”ビッグバン・ベイダーとの対戦が決まったタイガー・シャークが12日、都内・興義館で公開練習を行った。
190cm、170kgというベイダーとの対戦が決まったシャークは、スーパーヘビー級対策として191cmの総合格闘家を招聘。まず打撃練習ではベイダー・ハンマーを思わせる軌道で飛んでくるフックをヒラリヒラリと牛若丸のようにかわし、ローキック、そして隙を見てローリング・ソバット、バックスピンキックをさく裂させる。
続いてベイダーのパワーに対抗するためパートナーを2人にした相撲の稽古のような押し合いも行い、4日後に迫ったベイダー戦へ熱のこもった様子を見せた。
圧倒的体格差で試練と言うべき一戦だが、シャークは「運がいいとしか言えない。ベイダーとやれる機会をもらえてすごく光栄」とむしろこの対戦を楽しみにしている様子。
「初代(タイガーマスク)が名付けてくれた戦闘機F-20タイガー・シャークの性能を発揮すれば、どんな大きな空母も破壊できると思っている」とベイダー戦のイメージを語った。
イメージする攻略のヒントは練習内容にも隠されており、「つかまったら厳しいし、この体重差ではガードしても通用しない。飛んでもつかまったら押し潰されると思うので、打撃が主体になると思う。あとはうまく寝かせられれば、極め技があるのでベイダーといえども取れると思う」とシャーク。スピード・スタミナでは自分の方が上だと分析し、「長丁場に持っていければ」とも語った。
「いつまでも“最強外国人”じゃない」とベイダーを切って捨てたシャーク。はたしてその言葉通りの試合を見せるのか、あるいはベイダーがいまだ衰えぬパワーでシャークを逆に粉砕するのか。
■リアルジャパンプロレス『DAYBREAK~黎明~』
3月16日(金) 東京・後楽園ホール 開場17:30 開始18:30
【全対戦カード】
<第6試合 タッグマッチ 60分1本勝負>
初代タイガーマスク(RJPW)、ザ・グレート・サスケ(みちのくプロレス)
大仁田厚(フリー)、矢口壹琅(フリー)
<第5試合 タッグマッチ 60分1本勝負>
藤波辰爾(ドラディション)、佐藤光留(パンクラスMISSION)
長州 力(リキプロ)、ウルティモ・ドラゴン(闘龍門MEXICO)
<第4試合 レジェンド選手権試合 60分1本勝負>
[王者]スーパー・タイガー(RJPW)
[挑戦者]長井満也(ドラディション)
<第3試合 シングルマッチ 30分1本勝負>
“皇帝戦士”ビッグバン・ベイダー(チーム・ベイダー)
タイガー・シャーク(RJPW)
<第2試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負>
折原昌夫(メビウス)、アレクサンダー大塚(AODC)、矢野啓太(フリー)
石川雄規(フリー)、若翔洋(フリー)、間下隼人(RJPW)
<第1試合 タッグマッチ 30分1本勝負>
スーパー・ライダー(RJPW)、グラン浜田(フリー)
山本裕次郎(チーム太田章)、斎藤彰文(RJPW)
[記事提供:リアルジャパンプロレス]
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“邪道”大仁田が初代タイガーに挑戦状=リアルジャパン(12.01.25)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120312-00000013-spnavi-fight(引用ここまで)
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スカイウェイブニュース

(ここから引用)
中嶋vs.ハヤトがGHCジュニア選手権に=4.15DIAMOND RING
スポーツナビ 3月9日(金)19時25分配信
中嶋(奥)の希望通り、ハヤトとの一戦がGHCジュニア王座戦に【t.SAKUMA】
プロレスリング・ノアは9日、4月15日の「DIAMOND RING北沢大会」で行われる中嶋勝彦vs.フジタ“Jr”ハヤトのシングルマッチを、GHCジュニア・ヘビー級選手権とすることを発表した。王者・中嶋はホームリングで4度目の防衛戦となる。
中嶋は7日のノア後楽園大会で平柳玄藩を下し、3度目のGHCジュニア王座防衛に成功。試合後、金丸義信と視殺戦を繰り広げたが、中嶋は次期防衛戦プランとして「アウェーのチャンピオンとして、外に出ていきたい」と、他団体同士でのタイトル戦の実現を訴え、みちのくプロレスのフジタ“Jr”ハヤトとのV4戦を熱望していた。
■DIAMOND RING北沢大会
4月15日(日)東京・北沢タウンホール 開始18:00
<GHCジュニア・ヘビー級選手権 60分1本勝負>
[王者]中嶋勝彦(DIAMOND RING)
[挑戦者]フジタ“Jr”ハヤト(みちのくプロレス)
※第23代王者・中島は4度目の防衛戦
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棚橋、諏訪魔、森嶋のエーストリオが大トリで快勝=AT仙台大会(12.02.19)
鼓太郎&青木組が全日本コンビを撃退しV4=ノア(12.02.14)
GHCヘビー級前哨戦で潮崎と森嶋が火花=ノア(12.01.15)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120309-00000013-spnavi-fight(引用ここまで)
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(ここから引用)
潮崎、武藤の前でLOVE風ポーズ/ノア
日刊スポーツ 3月8日(木)0時7分配信
<ノア:ザ・ナビグ・イン・マーチ>◇7日◇東京・後楽園ホール◇1400人
18日の横浜大会で武藤敬司(49)と組んで、秋山準(42)斎藤彰俊組のGHCタッグ王座に挑戦する潮崎豪(29)が戴冠への手応えをつかんだ。この日は本田多聞(48)井上雅央(42)と組んで、秋山、斎藤、佐野巧真(47)組と対戦。22分52秒に井上が斎藤に片エビ固めで敗れたが、潮崎は絶好の動きを見せた。
武藤の得意技ドラゴンスクリューの後、一瞬両手を広げて武藤のLOVEポーズ風の動きを見せた。潮崎は「特に意識してない」と笑顔。「横浜では俺が9割動いて流れをつくって、武藤さんにつないでベルトを取る」と自信を見せた。
この日、タッグを組んだ本田多聞はレスリングで五輪出場3回。格闘技の経験のないままプロレス界に入った潮崎は、新人時代から教えを受けてきた。「本田多聞という人と組んで、すごくうれしい。久々に組んで、やっぱり自分のことを見てくれている人なんだなと思った」と話した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120308-00000004-nksports-fight(引用ここまで)
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