今日はこんなニュースがありました。
皆さんこん○○わ。いかがお過ごしですか?今日は風が強かったですね。飛ばされそうでした(笑
ニュースを必要とする読者様のためがんばります!
さてさて、今日もいつもの感じでスタートです。
今日はプロレスラー関連情報でいきましょう!
(ここから引用)
「スモウ・スキャンダル」 海外も関心
産経新聞 2月8日(火)7時58分配信
■米国 「伝統だけに怒り」
【ニューヨーク=松尾理也】5日付米紙ニューヨーク・タイムズは「携帯メールで八百長相撲が発覚した」と、不祥事が続く大相撲をまたもや襲ったスキャンダルを詳しく伝えた。
同紙は、「米国のプロレスなら、あらかじめ作られた筋書きに沿っての勝負は定番かもしれないが、相撲は日本の国技だ」と指摘。「力士たちは単なる運動選手ではなく、禁欲的な勤労倫理など日本の伝統を体現する者とされてきただけに、怒りは深い」と述べる一方で、これまでにしばしば八百長の指摘がなされてきたことや、ファンの相撲離れが進んでいることなども紹介している。
また、米紙ウォールストリート・ジャーナル(電子版)も東京発で6日、大相撲春場所開催の中止を伝えるとともに、「八百長相撲はこれまで何度もささやかれながら確証がなかったが、今回の事態で相撲は最大の危機を迎えた」と指摘した。
■ロシア 一連の不祥事詳報
【モスクワ=遠藤良介】「日の昇る国(日本)では相撲が伝統的格闘技であり、トーナメントの中止は衝撃だ」。ロシアの大衆紙コムソモリスカヤ・プラウダ(電子版)は6日、春場所の中止決定をこう速報し「問題の力士は一流どころでないが、それで日本人の気が休まるものではない。日本人の多くは相撲を残り少ない日本の伝統文化の象徴とみている」と伝えた。
2008年にはロシア出身力士らの大麻問題もあっただけに、ロシアでは角界の不祥事に関心が高い。
東京発の国営ロシア通信は八百長問題の捜査経緯を報じた上で「相撲は国の特別な庇護(ひご)下にある」と指摘。八百長が立証された場合には文部科学省が“相撲の地位”を見直す可能性にも言及した。同通信はまた「この数年間、相撲はさまざまな醜聞の中心にあった」とし、大麻問題を含む一連の不祥事を詳しく紹介している。
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情にほだされ…八百長を一生悔いた先人の遺言
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110208-00000120-san-soci(引用ここまで)
本日のお話はいかがでしたか?
また、お時間のあるときに、適当に見にきてください 笑
それでは!
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